売上高
連結
- 2014年8月31日
- 3億9040万
- 2015年8月31日 +13.37%
- 4億4260万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 運用・サービス・ レンタル 、システム企画設計・販売2015/11/27 9:30
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 事業等のリスク
- なお、平成27年8月期の四半期ごとの国内EPC事業の売上高推移は以下のとおりであります。2015/11/27 9:30
(注)1.連結調整前の金額を記載しております。第1四半期(9月~11月) 第2四半期(12月~2月) 第3四半期(3月~5月) 第4四半期(6月~8月) 売上高(千円) 1,014,589 1,544,508 1,612,786 1,706,971
2.上記金額には消費税等は含まれておりません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/11/27 9:30 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2015/11/27 9:30日本 アセアン地域 その他 合計 6,538,490 1,496,255 ― 8,034,746 - #5 業績等の概要
- ② アセアンEPC事業2015/11/27 9:30
アセアンEPC事業においては、ノイバイ国際空港など大型案件の完成や前連結会計年度に取得したベトナム現地子会社の業績が年間を通して計上されたことにより売上高を大幅に伸ばしております。一方、管理部門の強化のため販売費及び一般管理費が増加し、セグメント利益(営業利益)は前年並みとなりました。
この結果、当セグメントの業績は外部顧客への売上高16億41百万円(前期比114.7%増)、セグメント利益(営業利益)51百万円(前期比0.4%減)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2015/11/27 9:30
① 売上高
当連結会計年度における売上高は、80億34百万円となりました。当社グループのセグメントごとの外部顧客への売上高の内訳は、国内EPC事業が58億30百万円、アセアンEPC事業が16億41百万円、総合メディア事業が5億62百万円となりました。これは主に、国内EPC事業において、電気設備工事、電気通信工事の需要が安定的に推移した一方、高速道路ETC工事の売上が伸びたことによるものであります。またアセアンEPC事業では、ノイバイ国際空港など大型案件の完成や前連結会計年度に取得したベトナム現地子会社の業績が年間を通して計上されたことによります。 - #7 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2015/11/27 9:30
前事業年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 当事業年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 売上高 390,400 千円 442,600 千円 不動産賃貸収入 90,239 〃 83,052 〃