- 1434
- 2026/09/11
- 時価
- 109億円
- PER 予
- 9.91倍
- 2016年以降
- 赤字-27.64倍
(2016-2025年) - PBR
- 1.3倍
- 2016年以降
- 0.41-1.72倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 3.07%
- ROE 予
- 13.1%
- ROA 予
- 5.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2018/07/13 16:51
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は、45億32百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億62百万円の増加となりました。これは未成工事支出金が8億28百万円、現金及び預金が3億35百万円増加し、受取手形・完成工事未収入金等が8億46百万円、原材料及び貯蔵品が1億34百万円減少したことなどによるものであります。当第3四半期連結会計期間末における固定資産は、53億66百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億 70百万円の増加となりました。これは有形固定資産が12億29百万円、投資その他の資産が44百万円増加したことなどによるものであります。この結果、当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、99億9百万円となり、16億42百万円の増加となりました。
当第3四半期連結会計期間末の流動負債は、49億23百万円となり、前連結会計年度末に比べ12億4百万円の増加となりました。これは短期借入金が14億68百万円、未成工事受入金が6億46百万円増加し、支払手形・工事未払金等が4億81百万円、1年内償還予定の社債が4億18百万円減少したことなどによるものであります。当第3四半期連結会計期間末の固定負債は、24億37百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億3百万円の増加となりました。これは社債が4億50百万円増加し、長期借入金が91百万円減少したことなどによるものであります。この結果、当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、73億61百万円となり、16億8百万円の増加となりました。