- 6175
- 2022/12/15
- 時価
- 135億円
- PER
- 41.45倍
- 2017年以降
- 13.67-42.43倍
(2017-2022年) - PBR
- 4.22倍
- 2017年以降
- 1.64-7.93倍
(2017-2022年) - 配当
- 0.67%
- ROE
- 9.99%
- ROA
- 5.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△138,895千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に管理部門に係る一般管理費であります。2019/11/13 15:24
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 15:24
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2019/11/13 15:24
当第1四半期累計期間(2019年7月1日から2019年9月30日まで)におけるわが国経済は、企業収益や設備投資に足踏みが見られたものの、雇用・所得環境の改善に伴い個人消費は緩やかな回復基調が続いております。 当社が事業展開を行う国内インターネット関連市場におきましては、スマートフォンやタブレット端末をはじめとするインターネット利用端末の多様化等により、インターネット利用人口は2018年の1年間で13歳~59歳の各年齢階層において9割を超えて利用され、人口普及率は79.8%(前年比1.1%減)と高い水準を維持しております(注)。また、FacebookやTwitter、LINEに代表されるソーシャルメディアの普及率は60.0%(前年比5.3%増)と上昇を続けております(注)。消費者がインターネット及びスマートフォンを利用する時間の拡大とともに、インターネットやスマートフォンに関連したサービスは更なる市場拡大が期待されております。 こうした環境のもと、当社は、中期経営計画の2期目を迎え、中核事業であるアフィリエイト広告事業の拡販を進めるとともに、SNS広告事業のさらなる規模拡大に努めてまいります。また、メディア事業の選択と集中を進め、Omiaiに経営リソースを集中させたことにより、収益基盤を拡大しております。 以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は42億54百万円(前年同期比23.1%増加)、営業利益は4億6百万円(前年同期は26百万円の営業利益)、経常利益は4億10百万円(前年同期は27百万円の経常利益)、四半期純利益は2億82百万円(前年同期は16百万円の四半期純利益)となりました。
(注)出所:総務省「平成30年通信利用動向調査の結果」