営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 3658万
- 2019年3月31日 +79.18%
- 6554万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、スマホ写真のマーケットプレイス「Snapmart(スナップマート)」につきましては、PIXTAとは異なるユーザー基盤のサービスを育てることを目標に、顧客ニーズの高い「SNS映え」する写真を気軽に入手できるように、コンテンツの充実やサイト改善等の施策に加え、SNSプロモーションに必要な写真もクチコミも同時に提供する「Snapmartアンバサダープラン」も順調に推移しております。2019/05/15 15:04
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は685,133千円(前年同四半期比11.4%増)(うち、定額制売上は224,053千円(前年同四半期比29.3%増))、営業利益は65,548千円(前年同四半期比79.2%増)、経常利益は64,107千円(前年同四半期比110.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は37,279千円(前年同四半期比218.6%増)となりました。なお、当社グループはクリエイティブ・プラットフォーム事業の単一セグメントのため、セグメントごとの記載はしておりません。
(2)財政状態の分析