営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 7423万
- 2019年9月30日 +66.87%
- 1億2387万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、スマホ写真のマーケットプレイス「Snapmart(スナップマート)」につきましては、PIXTAとは異なるユーザー基盤のサービスを育てることを目標に、顧客ニーズの高い「SNS映え」する写真を気軽に入手できるように、コンテンツの充実やサイト改善等の施策に加え、SNSプロモーションに必要な写真もクチコミも同時に提供する 「Snapmart アンバサダープラン」も順調に推移しております。2019/11/14 15:03
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,014,841千円(前年同四半期比11.5%増)(うち、PIXTA定額制売上は716,896千円(前年同四半期比27.7%増)、営業利益は123,876千円(前年同四半期比66.9%増)、経常利益は113,811千円(前年同四半期比53.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は57,126千円(前年同四半期比110.2%増)となりました。なお、当社グループはクリエイティブ・プラットフォーム事業の単一セグメントのため、セグメントごとの記載はしておりません。
(2)財政状態の分析