営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 1億2387万
- 2020年9月30日 -92.15%
- 972万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、スマホ写真のマーケットプレイス「Snapmart(スナップマート)」につきましては、マーケットプレイスの売上高は、前年同期比81.2%増の成長となりました。またオンデマンド撮影の売上高は、新型コロナの影響は緩和し、受注案件数も徐々に回復しているものの、昨年の水準には届かず、前年同期比18.8%減となりました。2020/11/16 15:03
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,902,024千円(前年同四半期比5.6%減)、うちPIXTA定額制売上は785,553千円(前年同四半期比9.6%増)、営業利益は9,724千円(前年同四半期比92.1%減)、経常損失は1,351千円(前年同四半期は経常利益113,811千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は130,812千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益57,126千円)となりました。なお、当社グループはクリエイティブ・プラットフォーム事業の単一セグメントのため、セグメントごとの記載はしておりません。
(2)財政状態の分析