純資産
連結
- 2020年12月31日
- 6億8088万
- 2021年12月31日 +30.28%
- 8億8701万
- 2022年12月31日 +2.52%
- 9億939万
個別
- 2020年12月31日
- 7億1026万
- 2021年12月31日 +24.37%
- 8億8333万
- 2022年12月31日 +2.32%
- 9億385万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/03/24 15:35
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ126,526千円減少し、1,426,445千円となりました。これは主に、契約負債(前連結会計年度は「前受金」)が38,111千円増加した一方で、長期借入金が60,258千円、未払金が46,027千円、買掛金が27,430千円、1年内返済予定長期借入金が28,546千円減少したことによるものであります。2023/03/24 15:35
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ22,375千円増加し909,393千円となりました。これは主に、利益剰余金が125,563千円増加した一方で、自己株式の取得に伴う自己株式の増加111,926千円により減少したことによるものであります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 5.外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/03/24 15:35
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/03/24 15:35
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 887,018 909,393 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 16,455 24,206 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 870,562 885,187