純資産
連結
- 2015年3月31日
- 1兆9757億
- 2015年9月30日 -3.39%
- 1兆9086億
- 2016年3月31日 -1.35%
- 1兆8829億
- 2016年9月30日 -5.33%
- 1兆7825億
個別
- 2015年3月31日
- 1兆9691億
- 2015年9月30日 -3.35%
- 1兆9031億
- 2016年3月31日 -1.3%
- 1兆8784億
- 2016年9月30日 -5.33%
- 1兆7783億
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 移動平均法による原価法2016/11/25 15:00
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部合計は、78兆7,096億円(同1.2%減)となりました。負債の大部分を占める保険契約準備金は74兆119億円(同1.2%減)であります。2016/11/25 15:00
純資産の部合計は、1兆7,825億円(同5.3%減)となりました。純資産の部のうち、その他有価証券評価差額金は、含み益が減少したことにより、2,968億円(同26.8%減)となりました。
なお、当第2四半期連結会計期間末における連結ソルベンシー・マージン比率(大災害や株価の大暴落など、通常の予測を超えて発生するリスクに対応できる「支払余力」を有しているかどうかを判断するための行政監督上の指標のひとつ)は、1,458.0%と高い健全性を維持しております。 - #3 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2016/11/25 15:00
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当中間連結会計期間末の当該自己株式の帳簿価額は526百万円、株式数は223千株であります。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 移動平均法による原価法2016/11/25 15:00
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
② デリバティブ取引 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、次のとおりであります。2016/11/25 15:00
(※1)当社は、平成27年8月1日付けで普通株式1株につき30株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当中間連結会計期間(平成28年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 1,882,982 1,782,598 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(百万円) 1,882,982 1,782,598
前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額を算定しております。