純資産
個別
- 2015年3月31日
- 11兆6302億
- 2015年9月30日 -3.63%
- 11兆2078億
- 2016年3月31日 +2.68%
- 11兆5081億
- 2016年9月30日 +0.89%
- 11兆6109億
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として中間決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2016/11/25 15:02
なお、その他有価証券の評価差額(為替変動による評価差額を含む。ただし、為替変動リスクをヘッジするために時価ヘッジを適用している場合を除く)については、全部純資産直入法により処理しております。
(2) 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、株式については中間決算日前1カ月の市場価格の平均等、それ以外については中間決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)により行っております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 財産の状況については、当第2四半期会計期間末における総資産は前事業年度末比1,542億円増加の207兆2,102億円となりました。主要勘定につきましては、有価証券は前事業年度末比2兆8,792億円減少の141兆1,975億円、貸出金は前事業年度末比1,786億円増加の2兆7,207億円となりました。貯金残高は、定額貯金の満期が例年に比べて多い中、安定的に推移し、前事業年度末比5,845億円増加の178兆4,565億円となりました。2016/11/25 15:02
株主資本が前事業年度末に比べ568億円増加、評価・換算差額等が前事業年度末に比べ459億円増加し、純資産は11兆6,109億円となりました。株主資本のうち、利益剰余金は2兆1,662億円となりました。
① 国内・国際別収支 - #3 追加情報、中間財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する当行株式2016/11/25 15:02
信託に残存する当行株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当中間会計期間末の当該自己株式の帳簿価額412百万円、株式数は323千株であります。 - #4 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額及び算定上の基礎2016/11/25 15:02
(注)株式給付信託により信託口が所有する当行株式は、1株当たりの純資産額の算定上、当中間会計期間末の普通株式の発行済株式数から控除した自己株式数に含めております。前事業年度(平成28年3月31日) 当中間会計期間(平成28年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 11,508,150 11,610,954 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額 百万円 11,508,150 11,610,954
なお、1株当たりの純資産額の算定上、控除した当該自己株式の当中間会計期間末株式数は、323千株であります。