- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント損失(△)の調整額10,269千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2018/11/14 12:36- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/11/14 12:36
- #3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度におきまして、2期連続して親会社株主に帰属する当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスとなっており、また、当第3四半期連結累計期間においても、220,468千円の営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、財務面において、当第3四半期連結会計年度末において、796,010千円の現金及び現金同等物を有しており、当面の事業資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2018/11/14 12:36- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
Eコマースサイト売上は、「AppBank Store Web店」の顧客ニーズに合った幅広い商品の提供による需要喚起、新規モールへの出店など販売チャネル増による販売機会増に努めました。新規顧客増加などの成果はあったものの、市場が減速する環境下、前年同期を下回る実績となりました。
常設店舗としては、本年7月に「AppBank Store×Sma-cle吉祥寺」をオープンいたしました。スマホアクセサリーのセレクトショップとiPhone修理店の併設店が加わった一方、前期に不採算店舗などを閉鎖したことにより、「AppBank Store」常設店舗数は、前年同期の9店舗から6店舗になっております。売上合計はマイナスとなった一方、既存の5店舗はいずれも増収になるなど堅調に推移し、営業利益を確保いたしました。
iPhone修理店「Sma-cle」につきましては、9月末時点で常設店4店舗にインショップ展開の3店舗を加えた7店舗でサービスを提供しております。
2018/11/14 12:36- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度におきまして、2期連続して親会社株主に帰属する当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスとなっており、また、当第3四半期連結累計期間においても、220,468千円の営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、財務面において、当第3四半期連結会計年度末において、796,010千円の現金及び現金同等物を有しており、当面の事業資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2018/11/14 12:36