- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額450千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
2021/11/15 11:47- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネットやビーコンを用いたマーケティングサービス及びそれに関わるアプリ開発、コンサルティングなどの事業活動であります。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/11/15 11:47 - #3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度におきまして、5期連続して営業損失を計上しており、また、当第3四半期連結累計期間においても、152,439千円の営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、これらを解消し、業績回復を実現するため、以下の対応策を進めております。
2021/11/15 11:47- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ストア事業においては、連結子会社のテーマ株式会社を運営母体として、「メイドインジャパン」、「地域密着型」をコンセプトとした独自の商品開発と自社Eコマースサイトの運営を前連結会計年度より開始しており、当連結会計年度において、新ブランド「友竹庵(ゆうりんあん)」を立ち上げました。当第3四半期連結会計期間においては、「友竹庵」の旗艦店となる「原宿竹下通り友竹庵」を、2021年9月9日に正式オープンいたしました。「原宿竹下通り友竹庵」では、東京・九段にある創業明治元年の老舗和菓子店「宝来屋」とコラボレーションし、「竹炭いちご大福」を目玉商品として、その他に「黒ポップコーン竹炭キャラメル&BBQ」「いちごパルフェ(和・洋)」「竹炭珈琲」等を販売しております。このように、事業面においては進捗が見られる一方、それらが売上の回復に繋がるまでは一定のタイムラグが発生することから、継続的な製造費用並びに販売費及び一般管理費のコントロールにも務めております。
当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高236,429千円(前年同期比49.3%減)、営業損失152,439千円(前年同期は営業損失106,512千円)、経常損失152,714千円(前年同期は経常損失108,594千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失134,518千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失156,216千円)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。
2021/11/15 11:47- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度におきまして、5期連続して営業損失を計上しており、また、当第3四半期連結累計期間においても、152,439千円の営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、これらを解消し、業績回復を実現するため、以下の対応策を進めております。
2021/11/15 11:47