- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
2023/11/14 11:56- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2023/11/14 11:56- #3 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度におきまして、7期連続して営業損失を計上しており、また、当第3四半期連結累計期間においても、244,223千円の営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、これらを解消し、業績回復を実現するため、以下の対応策を進めております。
2023/11/14 11:56- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社では、特にストア事業におけるIPコラボレーション並びにDXソリューション事業を今後の成長の柱と見込んでおり、今後の営業並びにコラボレーション企画の拡充、システム開発は順調に進んでおります。その中で、店舗運営部門及びにシステム開発部門における積極的な採用を行い、事業の立ち上げを加速させるために必要な投資を実施いたしました。このように、事業面においては進捗が見られる一方、主に店舗運営やイベント開催、システム開発において相応の組織を保有する必要があり、投資を継続していることで費用が増加しております。これらの投資は施策の準備及び実施段階から必要なものであり、売上高として結実するまでにタイムラグが生じることから、損失が継続しておりますが、今後、売上高の拡大により損失は縮小するものと考えております。あわせて、今後は投資の内容について適宜見直しを行うことで収益性の向上にも取り組んでまいります。
当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高412,177千円(前年同期比39.8%増)、営業損失244,223千円(前年同期は営業損失153,907千円)、経常損失249,019千円(前年同期は経常損失157,351千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失280,837千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失152,512千円)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。
2023/11/14 11:56- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度におきまして、7期連続して営業損失を計上しており、また、当第3四半期連結累計期間においても、244,223千円の営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、これらを解消し、業績回復を実現するため、以下の対応策を進めております。
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