営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- -6億8592万
- 2018年9月30日 -20.44%
- -8億2609万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高につきましては、抗体測定系構築の受託業務収入として16,540千円をブリストル・マイヤーズ スクイブ株式会社から得ました。またITK-1の第Ⅲ相臨床試験にかかる業務の終了に伴うマイルストン収入100,000千円を富士フイルム株式会社から得た一方で治験受託業務量が第Ⅲ相臨床試験の終了により前年同期と比較して減少したため、売上高は142,435千円(前年同期比40,247千円減、22.0%減)となりました。2018/11/09 15:02
当第2四半期連結累計期間における営業損失につきましては、研究開発を推進したことなどにより826,092千円(前年同期の営業損失は685,920千円)となりました。
当第2四半期連結累計期間における親会社株主に帰属する四半期純損失は「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、192,671千円を減損損失として特別損失に計上したことにより1,017,343千円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は687,332千円)となりました。