ブライトパス・バイオ(4594)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- -6億8592万
- 2018年9月30日 -20.44%
- -8億2609万
個別
- 2015年9月30日
- -6億670万
- 2016年9月30日
- -4億6884万
- 2019年9月30日 -80.01%
- -8億4396万
- 2020年9月30日
- -7億7228万
- 2021年9月30日
- -7億2147万
- 2022年9月30日 -11.59%
- -8億506万
- 2023年9月30日
- -5億5056万
- 2024年9月30日
- -5億4255万
- 2025年9月30日
- -4億6457万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- GRN-1201は、欧米人に多いHLA*6-A2型の共通抗原ペプチド4種で構成される、米国や欧州を始めとするグローバル展開を想定したがんペプチドワクチンです。2022年5月に米国で実施してきたGRN-1201の非小細胞肺がんを対象とする免疫チェックポイント抗PD-1抗体併用第Ⅱ相臨床試験の早期中止を決定し、現在は当初の治験対象と試験プロトコルを見直し、新たに臨床試験を開始するための開発パートナーを模索しております。2023/11/10 15:12
この結果、当第2四半期累計期間におきましては、営業損失は550,569千円(前年同期の営業損失は805,068千円)、経常損失は551,566千円(前年同期の経常損失は809,792千円)、四半期純損失は553,922千円(前年同期の四半期純損失は810,742千円)となりました。
なお、当社は単一事業であり、セグメントは「医薬品開発事業」でありますので、セグメントごとの記載はしておりません。