営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- -6億670万
- 2016年9月30日
- -4億6884万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社がかねてより新研究拠点として立ち上げを進めてまいりました川崎市殿町地区のライフイノベーションセンターにおいて、平成28年8月にその開所式が執り行われるとともに、当社研究所「川崎創薬研究所」も本格的に稼働を開始しております。2016/11/11 16:33
この結果、当第2四半期累計期間におきましては、売上高は317,030千円(前年同期比23.8%減)、営業損失は468,841千円(前年同期は606,707千円の営業損失)、経常損失は472,627千円(前年同期は593,957千円の経常損失)、四半期純損失は476,826千円(前年同期は594,699千円の四半期純損失)となりました。
なお、当社は単一事業であり、セグメントは「医薬品開発事業」でありますので、セグメントごとの記載はしておりません。