ブライトパス・バイオ(4594)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年6月30日
- -2億6207万
- 2018年6月30日 -51.74%
- -3億9765万
個別
- 2015年6月30日
- -2億9041万
- 2016年6月30日
- -1億8795万
- 2019年6月30日 -125.23%
- -4億2333万
- 2020年6月30日
- -4億889万
- 2021年6月30日
- -4億257万
- 2022年6月30日 -35.48%
- -5億4542万
- 2023年6月30日
- -2億9343万
- 2024年6月30日 -11.43%
- -3億2697万
- 2025年6月30日
- -2億4535万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- GRN-1201は、欧米人に多いHLA*6-A2型の共通抗原ペプチド4種で構成される、米国や欧州を始めとするグローバル展開を想定したがんペプチドワクチンです。2022年5月に米国で実施してきたGRN-1201の非小細胞肺がんを対象とする免疫チェックポイント抗PD-1抗体併用第Ⅱ相臨床試験の早期中止を決定し、現在は当初の治験対象と試験プロトコルを見直し、開発パートナーと新しく臨床試験を開始する道を模索しています。2023/08/10 15:42
この結果、当第1四半期累計期間におきましては、営業損失は293,435千円(前年同期の営業損失は545,423千円)、経常損失は293,875千円(前年同期の経常損失は548,221千円)、四半期純損失は295,756千円(前年同期の四半期純損失は548,696千円)となりました。
なお、当社は単一事業であり、セグメントは「医薬品開発事業」でありますので、セグメントごとの記載はしておりません。