ブライトパス・バイオ(4594)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- -6億9921万
- 2017年12月31日 -67.26%
- -11億6952万
- 2018年12月31日 -9.45%
- -12億8005万
個別
- 2015年12月31日
- -7億8693万
- 2019年12月31日 -68.37%
- -13億2498万
- 2020年12月31日
- -12億9012万
- 2021年12月31日
- -10億7371万
- 2022年12月31日 -13.47%
- -12億1837万
- 2023年12月31日
- -9億4717万
- 2024年12月31日
- -8億1569万
- 2025年12月31日 -17.27%
- -9億5659万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- GRN-1201は、欧米人に多いHLA*5-A2型の共通抗原ペプチド4種で構成される、米国や欧州を始めとするグローバル展開を想定したがんペプチドワクチンです。2022年5月に米国で実施してきたGRN-1201の非小細胞肺がんを対象とする免疫チェックポイント抗PD-1抗体併用第Ⅱ相臨床試験の早期中止を決定し、当初の治験対象と試験プロトコルを見直し、新たに臨床試験を開始するための開発パートナーを模索しております。2024/02/09 15:11
この結果、当第3四半期累計期間におきましては、営業損失は947,173千円(前年同期の営業損失は1,218,371千円)、経常損失は947,580千円(前年同期の経常損失は1,223,957千円)、四半期純損失は953,765千円(前年同期の四半期純損失は1,225,382千円)となりました。
なお、当社は単一事業であり、セグメントは「医薬品開発事業」でありますので、セグメントごとの記載はしておりません。