営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- -12億9012万
- 2021年12月31日
- -10億7371万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらに加え、新しい世代のがん免疫を亢進する抗体医薬シーズ等を複数創製し、川崎創薬研究所において研究を進めています。また、国立研究開発法人国立がん研究センターとの間のネオアンチゲンワクチン設計に用いる抗原予測アルゴリズムを新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のウイルス抗原同定に活用する共同研究があります。2022/02/10 16:06
この結果、当第3四半期累計期間におきましては、営業損失は1,073,717千円(前年同期の営業損失は1,290,120千円)、経常損失は1,076,020千円(前年同期の経常損失は1,294,368千円)、四半期純損失は1,078,669千円(前年同期の四半期純損失は1,278,191千円)となりました。
なお、当社は単一事業であり、セグメントは「医薬品開発事業」でありますので、セグメントごとの記載はしておりません。