営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -11億6952万
- 2018年12月31日 -9.45%
- -12億8005万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高につきましては、富士フイルム株式会社からITK-1の第Ⅲ相臨床試験にかかる業務の終了に伴うマイルストンの受領等及びブリストル・マイヤーズ スクイブ株式会社から抗体測定系構築の受託業務収入を得たことにより、売上高は154,621千円(前年同期比92,012千円減、37.3%減)となりました。2019/02/14 15:03
当第3四半期連結累計期間における営業損失につきましては、研究開発を推進したことなどにより1,280,059千円(前年同期の営業損失は1,169,529千円)となりました。
当第3四半期連結累計期間における親会社株主に帰属する四半期純損失は「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、193,800千円を減損損失として特別損失に計上したことにより1,469,947千円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は1,175,412千円)となりました。