ブライトパス・バイオ(4594)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- -9億8800万
- 2017年3月31日 -12.71%
- -11億1355万
- 2018年3月31日 -40.25%
- -15億6173万
個別
- 2014年3月31日
- -2780万
- 2015年3月31日 -999.99%
- -4億9218万
- 2016年3月31日 -100.89%
- -9億8875万
- 2017年3月31日 -10.65%
- -10億9409万
- 2018年3月31日 -32.74%
- -14億5235万
- 2019年3月31日 -14.68%
- -16億6554万
- 2020年3月31日 -9.71%
- -18億2734万
- 2021年3月31日
- -17億3280万
- 2022年3月31日
- -14億7603万
- 2023年3月31日
- -14億6705万
- 2024年3月31日
- -11億5507万
- 2025年3月31日 -0.51%
- -11億6091万
- 2026年3月31日 -11.55%
- -12億9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- またBP1223は、急性骨髄性白血病を対象に、がん細胞が発現するCD39を標的に、T細胞に活性化刺激を入れながらがん細胞に接近させ、がん細胞を殺傷させる作用メカニズムのものです。急性骨髄性白血病を対象とする薬効薬理試験及び作用機序解析を国立がん研究センター東病院と共同で進めており、研究成果の一部を2024年12月開催の米国血液学会にて発表しました。2026/06/25 15:30
これらの結果、当事業年度につきましては、売上高は84千円(前年同期の売上高は1,133千円)、営業損失は1,295,001千円(前年同期の営業損失は1,160,918千円)、経常損失は1,293,533千円(前年同期の経常損失は1,147,879千円)、当期純損失は1,304,951千円(前年同期の当期純損失は1,151,149千円)となりました。
(2) 財政状態の状況