営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- -17億3280万
- 2022年3月31日
- -14億7603万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他、期初には想定していなかった臨床サンプル測定を当事業年度後半に受託し、期初計画に対して大幅な増収になったものの、研究開発費の規模に比べて十分に小さいため、増益効果の点では、期初に予定していた研究開発活動の翌年度への繰り越しによる研究開発費の縮小規模に比べて若干の上乗せとなっています。2022/12/19 16:20
これらの結果、当事業年度につきましては、売上高は15,408千円(前年同期の売上高は2,504千円)、営業損失は1,476,033千円(前年同期の営業損失は1,732,802千円)、経常損失は1,481,945千円(前年同期の経常損失は1,738,636千円)、当期純損失は1,484,192千円(前年同期の当期純損失は1,719,634千円)となりました。
(2) 財政状態の状況