建物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 3878万
- 2018年3月31日 +50.98%
- 5856万
個別
- 2017年3月31日
- 3878万
- 2018年3月31日 +37.05%
- 5316万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/12/19 16:27
(2) 無形固定資産建物(建物附属設備) 3~15年 機械及び装置 7年 工具、器具及び備品 2~15年
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち、主なものは以下のとおりであります。2022/12/19 16:27
[建物] 17,149千円(川崎創薬研究所建築工事他)
[工具、器具及び備品] 161,095千円(川崎創薬研究所における研究機器他) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2022/12/19 16:27
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。