営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年3月31日
- 2億109万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2016/05/10 15:43
2.セグメント利益には適当な配分基準によって、各報告セグメントに配分された全社費用を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2016/05/10 15:43
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社では主力事業であるECメディア事業とソーシャルメディア事業を中心に、媒体のスマートフォン対応をさらに進めると共に、アドネットワークの最適化や、動画公告やアフィリエイト広告の掲載強化など、媒体の収益化を進めて参りました。ECメディア事業では、「ポイントタウン」を中心とした会員向けの事業が堅調に推移し、積極的な新規会員獲得に加えて、既存会員についても継続利用の促進施策を実施しました。この結果、スマートフォンを中心に、会員数やアクティブユーザー数がそれぞれ増加致しました。また、ソーシャルメディア事業においても、動画広告の売り上げが着実に成長しました。2016/05/10 15:43
その結果、当第1四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高は1,393百万円、営業利益は201百万円、経常利益は201百万円、四半期純利益は132百万円となりました。
セグメント別の業績については、以下のとおりであります。