建物(純額)
連結
- 2020年12月31日
- 950万
個別
- 2019年12月31日
- 1010万
- 2020年12月31日 -6.02%
- 950万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.金額には消費税等を含めておりません。2021/03/22 16:12
2.本社の建物は賃借中のものであり、帳簿価額は建物附属設備及び資産除去債務について記載しております。
本社の建物の年間賃借料は、77,216千円であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2021/03/22 16:12
ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/03/22 16:12
当社グループは、原則管理会計上の区分に基づく単位をキャッシュ・フローを生成する単位として、減損の兆候を判定しております。用途 種類 場所 減損損失額(千円) 事業用資産 ソフトウエア仮勘定 東京都渋谷区 1,979 事業用資産 建物付属設備 東京都渋谷区 8,011 事業用資産 工具器具及び備品 東京都渋谷区 267
その結果、上記の資産については、将来の使用見込みがなくなった又は将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能額を零と見積もって帳簿価額との差額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/03/22 16:12
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2021/03/22 16:12
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は業務上の関係を有する企業の株式であり、発行会社の信用リスクに晒されております。2021/03/22 16:12
敷金は主に事務所に係る建物の賃貸契約における敷金であり、賃貸先の信用リスクに晒されております。
営業債務である買掛金、未払金、未払法人税等は一年以内の支払期日であり流動性リスクに晒されております。