タメニー(6181)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 婚活事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 2億2359万
- 2019年6月30日 -8%
- 2億569万
- 2020年6月30日
- -3154万
- 2021年6月30日
- 1億7012万
- 2022年6月30日 -3.59%
- 1億6401万
個別
- 2023年6月30日
- 1億2753万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/10 15:00
当第1四半期会計期間より、報告セグメントの「テック事業」「ライフスタイル事業」を統合し「ライフ&テック事業」とし、「法人・自治体向け事業」を法人向け事業の譲渡に伴い「地方創生事業」としており、従来の「婚活事業」、「カジュアルウェディング事業」、「テック事業」、「ライフスタイル事業」、「法人・自治体向け事業」の5区分から、「婚活事業」、「カジュアルウェディング事業」、「ライフ&テック事業」、「地方創生事業」の4区分に変更しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期会計期間より、報告セグメントの「テック事業」「ライフスタイル事業」を統合し「ライフ&テック事業」とし、「法人・自治体向け事業」を法人向け事業の譲渡に伴い「地方創生事業」としており、従来の「婚活事業」、「カジュアルウェディング事業」、「テック事業」、「ライフスタイル事業」、「法人・自治体向け事業」の5区分から、「婚活事業」、「カジュアルウェディング事業」、「ライフ&テック事業」、「地方創生事業」の4区分に変更しております。2023/08/10 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、「よりよい人生をつくる。」という企業理念と、「創造する力とおもいやり、おもてなしで、人々の心を満たし、活力ある社会の実現を支えます。」という存在意義(パーパス)のもと、婚活、カジュアルウェディング、ライフ&テック、地方創生領域において、お客様が求める独自サービスを創出し、提供しています。2023/08/10 15:00
当第1四半期は概ね計画通り進捗し、下半期の黒字化に向けた取り組みも順調に推移しました。とくに、婚活事業の結婚相談所では在籍会員数が前期末から増加に転じ、カジュアルウェディング事業のスマ婚シリーズ(挙式披露宴・少人数挙式等プロデュース)と2次会くん(結婚式二次会プロデュース)では第1四半期としては2021年3月期以降で最大の成約件数となりました。
なお、営業外損益には営業外費用として支払利息7百万円と支払手数料15百万円等を、特別損益には特別利益として助成金収入19百万円を計上しています。