無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 5483万
- 2015年3月31日 +49.72%
- 8209万
- 2015年6月30日 +13.23%
- 9295万
個別
- 2014年3月31日
- 5483万
- 2015年3月31日 +49.72%
- 8209万
有報情報
- #1 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2015/10/19 15:00
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2015/10/19 15:00
投資活動の結果支出した資金は、129,442千円(前年比7.3%減)となりました。これは主に、定期預金の払戻による収入19,304千円、有形固定資産の取得による資金の支出71,128千円、無形固定資産の取得による資金の支出44,344千円及び敷金の差入による資金の支出37,813千円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~15年2015/10/19 15:00
ロ 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法としております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法としております。
3.繰延資産の処理方法
社債発行費
社債の償還までの期間にわたり定額法により償却しております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
5.ヘッジ会計の方法
(1)ヘッジ会計の方法
金利スワップについては、特例処理を適用しております。2015/10/19 15:00