- 6181
- 2026/09/08
- 時価
- 41億円
- PER 予
- 12.85倍
- 2016年以降
- 赤字-1912倍
(2016-2026年) - PBR
- 3.56倍
- 2016年以降
- 赤字-34.03倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 27.71%
- ROA 予
- 6.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2014年3月31日
- 21億6491万
- 2015年3月31日 +23.07%
- 26億6433万
- 2015年6月30日 -64.31%
- 9億5080万
個別
- 2014年3月31日
- 21億6424万
- 2015年3月31日 +23.09%
- 26億6391万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/10/19 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 業績等の概要
- このような状況の下、当連結会計年度において当社は、経営理念にある「世の中に、もっと笑顔を。もっと幸せを。」という想いのもと、新店舗3店舗の新規出店、非会員イベントや会員様向けの紹介特典プログラムなどの広告外集客の強化、社員研修による提供サービス品質の向上等に取り組んでまいりました。2015/10/19 15:00
この結果、当連結会計年度の売上高は前連結会計年度に比べ499,415千円(23.1%)増加し、2,664,330千円となりました。また、過年度に出店した既存店舗が新たに収益に貢献するようになったこともあり、営業利益は前連結会計年度に比べ95,026千円(183.6%)増加し、146,784千円となりました。経常利益につきましては、前連結会計年度に比べ93,318千円(238.1%)増加し、132,503千円となりました。
当期純利益につきましては、前連結会計年度に比べ61,232千円(340.2%)増加し、79,232千円となりました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第11期連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2015/10/19 15:00
(売上高)
当連結会計年度の売上高は前連結会計年度に比べ499,415千円(23.1%)増加し、2,664,330千円となりました。主な要因は、既存店舗の生産性の向上と新規出店による営業・サービス提供エリアの拡大によるものであります。