- 6181
- 2026/10/09
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 11.31倍
- 2016年以降
- 赤字-1912倍
(2016-2026年) - PBR
- 3.13倍
- 2016年以降
- 赤字-34.03倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 27.71%
- ROA 予
- 6.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2017年3月31日
- 1億3639万
- 2018年3月31日 +119.18%
- 2億9894万
個別
- 2017年3月31日
- 1億3639万
- 2018年3月31日 +119.18%
- 2億9894万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。但し、建物(建物附属設備は除く。)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法としております。
但し、サービス提供目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等償却額を比較し、いずれか大きい額を計上しております。2018/06/29 15:47 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2018/06/29 15:47
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 工具、器具及び備品 576 435 ソフトウエア 2,650 - 計 3,226 4,127 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。
2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物 新規開設(店舗、保育園) 188,070千円
工具、器具備及び備品 新規開設(店舗、保育園) 76,319千円
ソフトウエア 基幹システム等の開発 237,774千円
ソフトウエア仮勘定 システム開発 34,080千円
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
建物 減損損失 92,160千円
工具、器具備及び備品 減損損失 36,466千円
ソフトウエア仮勘定 ソフトウエアへの振替 139,533千円2018/06/29 15:47 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。但し、建物(建物附属設備は除く。)及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~18年
工具、器具及び備品 2年~15年
ロ 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法としております。
但し、サービス提供目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等償却額を比較し、いずれか大きい額を計上しております。2018/06/29 15:47