営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 1億752万
- 2018年12月31日 +39.47%
- 1億4996万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△475,032千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用の主な内容は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/14 15:04
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、収益を獲得していない又は付随的な収益を稼得するに過ぎない構成単位のものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△492,717千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用の主な内容は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 15:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費においては、前述のとおり、広告施策の積極化により広告宣伝費が前年同期から増加する一方、保育事業の譲渡などにより人件費が減少しました。なお、営業外収益は前年同期と比較すると減少していますが、これは前第3四半期に保育事業に係る補助金収入を計上していたことによるものです。2019/02/14 15:04
この結果、当第3四半期の売上高は3,131百万円(前年同期比 3.6%増)、営業利益は149百万円(同 39.5%増)、経常利益は137百万円(同 1.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は79百万円(同 8.9%減)となりました。
当社グループの報告セグメントごとの概況は次のとおりであります。