タメニー(6181)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 3億2290万
- 2016年12月31日 -2.95%
- 3億1339万
- 2017年12月31日 -65.69%
- 1億752万
- 2018年12月31日 +39.47%
- 1億4996万
- 2019年12月31日 -2.35%
- 1億4644万
- 2020年12月31日
- -18億2169万
- 2021年12月31日
- -2億38万
- 2022年12月31日
- -1億9089万
個別
- 2023年12月31日
- -552万
- 2024年12月31日 -999.99%
- -9281万
- 2025年12月31日
- -3931万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△401,543千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用の主な内容は、報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2024/02/09 15:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- ジュアルウェディング事業セグメントにはのれん償却額114,658千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△401,543千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用の主な内容は、報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/02/09 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主に付加価値の高い結婚相談所「パートナーエージェント」と婚活パーティー「OTOCON」を展開しています。2024/02/09 15:00
当第3四半期については、「パートナーエージェント」は各種キャンペーンや「OTOCON」からの安定送客で新規入会者数が9月まで順調に推移し、10-12月の閑散期に新規入会者数が一時的に落ち込んだものの、当第3四半期末の在籍会員数は概ね計画通りの着地となりました。この結果、売上高は1,611百万円、営業利益は426百万円となりました。
なお、若年層に対する認知拡大施策としてSNS広告等を強化しており、2024年1月の繁忙期の新規入会者数は計画通りの伸長となりました。