タメニー(6181)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 1億7801万
- 2016年6月30日 -36.41%
- 1億1320万
- 2017年6月30日 -91.66%
- 944万
- 2018年6月30日 +160.57%
- 2460万
- 2019年6月30日 +260.2%
- 8861万
- 2020年6月30日
- -8億2453万
- 2021年6月30日
- -2億1705万
- 2022年6月30日
- -8311万
個別
- 2023年6月30日
- -7759万
- 2024年6月30日
- -4628万
- 2025年6月30日 -20.58%
- -5581万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△156,545千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用の主な内容は、報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2023/08/10 15:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注
- ジュアルウェディング事業セグメントにはのれん償却額38,219千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△156,545千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用です。全社費用の主な内容は、報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/10 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期については、「パートナーエージェント」において各種入会キャンペーンが奏功し、新規入会者数が前年同期を上回り、在籍会員数が前年同期から減少したものの前期末からは増加に転じました。また、「OTOCON」においては、展開エリア縮小等で開催数及び参加者数が前年同期を下回りましたが、結婚相談所への送客は引き続き堅調に推移しました。2023/08/10 15:00
この結果、売上高は543百万円、営業利益は127百万円となりました。
<同事業の主な取り組み等>・結婚相談所の交通広告が「交通広告グランプリ2023」車両メディア部門優秀作品賞受賞