営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 944万
- 2018年6月30日 +160.57%
- 2460万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△176,898千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用の主な内容は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/14 10:05
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、収益を獲得していない又は付随的な収益を稼得するに過ぎない構成単位のものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△183,230千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用の主な内容は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/14 10:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況において当社グループは、経営理念である「世の中に、もっと笑顔を。もっと幸せを。」という想いの下、高い顧客成果、即ち成婚率を実現するパートナーエージェント事業を中核事業としながら、より気軽に利用していただける婚活サービスを提供するファスト婚活事業、地方自治体や企業向けの婚活支援・ソリューションサービスや婚活支援事業者間の会員相互紹介を実現するオープンプラットフォームを提供するソリューション事業、成婚後のブライダル関連サービスや生活品質向上に資するサービスを提供するQOL事業の4つの事業の成長に努めてまいりました。2018/08/14 10:05
その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,062,617千円(前年同四半期比6.1%増)、営業利益は24,603千円(前年同四半期比160.6%増)、経常利益は10,254千円(前年同四半期比9.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,683千円(前年同四半期比10.0%減)となりました。
業績は2019年3月期の第2四半期連結累計期間及び通期の業績予想に対して順調に進捗しております。