有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/30 14:19
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,981,181 4,099,361 6,295,267 8,187,214 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 122,383 111,576 140,220 42,987 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2020/06/30 14:19
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (3)主要な顧客ごとの情報2020/06/30 14:19
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- ②季節変動2020/06/30 14:19
一般的に、挙式披露宴は春(3~5月)、秋(9月~11月)に施行が集中する傾向があり、当社グループが提供するカジュアルウエディング関連サービスにおいても、同様の季節変動の影響を受けており、この季節変動を考慮した計画策定を行っております。よって、天候・自然災害・感染症等の外的要因により、受注数が減少し、繁忙期の施行件数が計画を下回った場合、売上高が減少し、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。
このため、当社グループにおいては、顧客動向を継続的に分析し、繁忙期の施行を受注する時期に合わせて広告宣伝及び販売促進活動を強化する一方、閑散期でも施行を受注するための施策を進めることで、計画通りの受注施行ができるよう努めております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/06/30 14:19 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2020/06/30 14:19 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 優先的に対処すべき事業場及び財務上の課題2020/06/30 14:19
当社グループは、収益力を向上しながら継続的に成長していくため、売上高、営業利益、営業利益率を主な経営指標としております。
①企業体質の強化について - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2020/06/30 14:19
(売上高)
当連結会計年度の売上高は前連結会計年度に比べ4,035百万円(97.2%)増加し、8,187百万円となりました。主な要因は、株式会社メイションのグループ化によるものであります。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/06/30 14:19
当社は、製品・サービスの種類を基礎として報告セグメントを構成しており、詳細については「セグメント情報」3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報の「外部顧客への売上高」に記載のとおりであります。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2020/06/30 14:19
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 604千円 120,034千円 売上原価 - 3,721