鎌倉新書(6184)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年7月31日
- 10億7447万
- 2019年7月31日 +35.72%
- 14億5830万
- 2020年7月31日 -4.94%
- 13億8622万
- 2021年7月31日 +29.32%
- 17億9264万
- 2022年7月31日 +29.69%
- 23億2496万
- 2023年7月31日 +20.03%
- 27億9061万
- 2024年7月31日 +14.38%
- 31億9182万
- 2025年7月31日 +25.86%
- 40億1722万
個別
- 2015年7月31日
- 5億4682万
- 2016年7月31日 +17.25%
- 6億4115万
- 2017年7月31日 +26.08%
- 8億834万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/09/14 15:04
前第2四半期連結累計期間(自 2022年2月1日至 2022年7月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年2月1日至 2023年7月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 2,324,969 2,790,610 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、お墓・仏壇・葬儀の供養に関する3事業において、成長余力の高い地域にリソースを集中するとともにクロスユースの拡大につとめました。また、この数年で顧客のニーズから開始した相続、不動産、そして介護事業が軌道に乗り、力強い成長をすることができました。官民協働事業は、日本全国の終活認知の向上施策として300を超える地方自治体と「おくやみハンドブック」「エンディングノート」を協働刊行し、死亡後手続きのワンストップ化(DX領域)など幅広い終活スタイルの提案による終活事業のシェアと市場拡大につとめました。2023/09/14 15:04
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は2,790,610千円(前年同四半期比20.0%増)、営業利益324,572千円(前年同四半期比4.3%増)、経常利益323,050千円(前年同四半期比2.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は201,704千円(前年同四半期比7.6%増)となりました。
なお、当社グループは終活事業の単一セグメントであるため、セグメント別の業績の記載をしておりません。