- 6184
- 2026/10/16
- 時価
- 258億円
- PER 予
- 23.48倍
- 2016年以降
- 12.62-379.61倍
(2016-2026年) - PBR
- 4.46倍
- 2016年以降
- 2.59-23.7倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 3.19%
- ROE 予
- 18.99%
- ROA 予
- 14.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/09/11 15:30
(注)前中間連結会計期間において、「その他」に含めていた「墓じまい」は、当中間連結会計期間より「お墓事業」に含めることといたしました。この変更を反映させるため、前中間連結会計期間の組替えを行っております。この結果、前中間連結会計期間において、「その他」334,572千円に含めていた「墓じまい」19,592千円は、「お墓事業」1,268,364千円に含めるよう組替えております。前中間連結会計期間(自 2025年2月1日至 2025年7月31日) 当中間連結会計期間(自 2026年2月1日至 2026年7月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 4,017,221 4,596,025 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、従前からのお墓・仏壇・葬儀といった事業に加え、相続や不動産等のアセットマネジメント事業、介護事業、全国の地方自治体との取り組みである官民協働事業など新たなサービスを積極的に行うことで、わが国における「終活インフラ(=国民の生活と支える基盤)」の構築を目指しております。2026/09/11 15:30
当期においては、介護事業の売上高が前年同期比で+59.2%、官民協働事業の売上高が同+34.1%と、新たなサービスが大きく伸長しております。また、従前からの葬祭事業においても、売上高が前年同期比+20.8%と堅調に推移しております。
この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は4,596,025千円(前年同期比14.4%増)、営業利益799,430千円(前年同期比35.3%増)、経常利益808,338千円(前年同期比37.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益531,415千円(前年同期比38.4%増)となりました。