メタリアル(6182)の法人税等調整額の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2014年2月28日
- 2502万
- 2015年2月28日
- -168万
- 2016年2月29日 -29.24%
- -217万
- 2017年2月28日 -999.99%
- -2434万
- 2018年2月28日
- 1518万
- 2019年2月28日
- -2945万
- 2020年2月29日 -74.3%
- -5133万
- 2021年2月28日 -2.4%
- -5256万
- 2022年2月28日 -309.91%
- -2億1547万
- 2023年2月28日
- 4369万
- 2024年2月29日 +32.55%
- 5791万
- 2025年2月28日 +19.35%
- 6912万
- 2026年2月28日 -33.03%
- 4629万
個別
- 2014年2月28日
- 1840万
- 2015年2月28日 -89.93%
- 185万
- 2016年2月29日
- -133万
- 2017年2月28日
- -114万
- 2018年2月28日 -428.77%
- -606万
- 2019年2月28日 -6.69%
- -647万
- 2020年2月29日 -775.74%
- -5666万
- 2021年2月28日
- -5415万
- 2022年2月28日
- 2267万
- 2023年2月28日 -65.21%
- 788万
- 2024年2月29日
- -1702万
- 2025年2月28日
- 494万
- 2026年2月28日
- -1659万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- AI/MV Marketing事業については、株式会社STUDIO55のグループインに伴い同社のVR以外の事業を組み入れたことにより、当連結会計年度より新設したセグメントであります。本セグメントについても「建築特化エージェンティックAI」戦略を担っており、株式会社STUDIO55を中心に、建築デザインのBIM分野におけるBIMプラグイン開発・DXサポート開発等の高付加価値領域の強化等に取り組み、当社グループ全体の収益貢献を目指してまいります。2026/05/27 16:32
なお、当連結会計年度においては、機械翻訳『T-3MT』及び『The Reading』のサービス廃止決定並びに『オンヤク』次期バージョンの開発方針刷新等に伴い、AI事業に係るソフトウエア仮勘定及びソフトウエアにつき減損損失39,700千円を計上しております。当該計上は、選択と集中の戦略遂行に伴うソフトウエア資産の見直し結果を反映したものであります。親会社株主に帰属する当期純利益は、当該減損損失計上に加え、前連結会計年度において計上した法人税等調整額の戻入効果が当連結会計年度には剥落したことから、前年同期比83.9%減の48,201千円となりました。
②キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報