メタリアル(6182)の研究開発費の推移 - 全期間
連結
- 2019年2月28日
- 157万
- 2020年2月29日 +999.99%
- 1億5607万
- 2021年2月28日 +78.22%
- 2億7815万
- 2021年5月31日 -69.15%
- 8582万
- 2021年8月31日 +69.49%
- 1億4546万
- 2021年11月30日 +33.22%
- 1億9378万
- 2022年2月28日 +24.85%
- 2億4192万
- 2022年5月31日 -78%
- 5321万
- 2022年8月31日 +142.99%
- 1億2931万
- 2022年11月30日 +70.43%
- 2億2038万
- 2023年2月28日 +20.1%
- 2億6469万
- 2023年5月31日 -80.36%
- 5199万
- 2023年8月31日 +40.51%
- 7306万
- 2023年11月30日 +41.21%
- 1億317万
- 2024年2月29日 +19.95%
- 1億2375万
- 2024年5月31日 -59.59%
- 5001万
- 2024年8月31日 +90.84%
- 9545万
- 2024年11月30日 +81.71%
- 1億7344万
- 2025年2月28日 +43.19%
- 2億4835万
- 2025年5月31日 -82.95%
- 4235万
- 2025年8月31日 +59.88%
- 6771万
- 2025年11月30日 +25.11%
- 8472万
- 2026年2月28日 +29.06%
- 1億934万
- 2026年5月31日 -86.91%
- 1430万
個別
- 2020年2月29日
- 1億5607万
- 2021年2月28日 +18.49%
- 1億8493万
- 2022年2月28日 -79.88%
- 3720万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※2 一般管理費に含まれる研究開発費の総額は次のとおりであります。2026/05/27 16:32
(注)当連結会計年度においては、「T-4OO」や「ラクヤク」等の翻訳及びAIプロダクトの機能強化や品質向上、基盤技術である「Metareal AI」に係る研究開発等に取り組みました。翌連結会計年度においては、翻訳特化・製薬特化・建築特化・事業創出のエージェンティックAI化をさらに推進するための開発を行います。前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 研究開発費 248,355千円 109,340千円 - #2 研究開発活動
- 当連結会計年度においては、「T-4OO」や「ラクヤク」等の翻訳及びAIプロダクトの機能強化や品質向上、基盤技術である「Metareal AI」に係る研究開発等に取り組みました。翌連結会計年度においては、翻訳特化・製薬特化・建築特化・事業創出のエージェンティックAI化をさらに推進するための開発を行います。2026/05/27 16:32
なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、109,340千円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.資金需要2026/05/27 16:32
当社グループの事業活動における運転資金需要の主なものは、人件費、業務委託費、広告宣伝費及び研究開発費等の営業費用であります。また、設備投資を目的とした資金需要の主なものは、AI事業におけるエージェンティックAI等のソフトウエア開発投資であり、当連結会計年度における設備投資額は167,052千円(うちAI事業ソフトウエア関連163,953千円)、研究開発費は109,340千円であります。
c.財務政策 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは、自社で開発したソフトウエアをもとに、AI事業、HT事業、メタバース事業及びAI/MV Marketing事業を営んでおります。2026/05/27 16:32
ソフトウエア開発にあたって、開発初期段階では、研究開発の側面もあるため、製品・サービス・技術の新規性及び収益獲得の確実性の観点から、研究開発費として処理するか、ソフトウエア又はソフトウエア仮勘定として処理するかを判断しております。当該判断には、経営者の主観的な判断を伴うことから、会計上の見積りの要素が存在しております。
また資産計上後においても、ソフトウエアの収益性低下が認められる場合には、当該ソフトウエアの減損処理を行う必要があり、当該処理にあたっては会計上の見積りの要素が存在しております。