営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年11月30日
- 1億6244万
- 2017年11月30日 -94.36%
- 916万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 部門に係る費用等であります。2018/01/12 15:31
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/01/12 15:31
- #3 新株予約権等の状況(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件2018/01/12 15:31
①新株予約権者は、当社が金融商品取引法に基づき提出する有価証券報告書に記載された連結損益計算書において、平成31年2月期に営業利益が540百万円を超過した場合、または、平成32年2月期に営業利益が901百万円を超過した場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権を行使することができるものとする。
なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めるものとする。また、行使可能割合の計算において、各新株予約権者の行使可能な本新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とする。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 弊社は、「我が国を言語的ハンディキャップの呪縛から解放する」というミッションのために生まれ、上場いたしました。そのミッションを達成することが弊社の存在意義のすべてであります。そして、ゴールが間近に迫った今こそ、一気に全力疾走すべきという判断のもと、開発先行投資の大幅増額を行っております。2018/01/12 15:31
この結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は1,486,199千円(前年同期比5.8%増)と増収になりましたが、人件費や採用費の増加等により、営業利益は9,168千円(前年同期比94.4%減)、経常利益は8,832千円(前年同期比94.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は17,236千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益98,044千円)になりました。
※翻訳精度数値は、人目評価による当社比の指標です。精度95%とは、弊社が上場時に「ほぼ人間に匹敵する」精度として2025年までの到達目標として設定していた水準で、「プロの専門翻訳者以下、非専門翻訳者以上」として認識しております。