有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 弊社は、「我が国を言語的ハンディキャップの呪縛から解放する」というミッションのために生まれ、上場いたしました。そのミッションを達成することが弊社の存在意義のすべてであります。そして、ゴールが間近に迫った今こそ、一気に全力疾走すべきという判断のもと、開発先行投資の大幅増額を行っております。2018/01/12 15:31
この結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は1,486,199千円(前年同期比5.8%増)と増収になりましたが、人件費や採用費の増加等により、営業利益は9,168千円(前年同期比94.4%減)、経常利益は8,832千円(前年同期比94.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は17,236千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益98,044千円)になりました。
※翻訳精度数値は、人目評価による当社比の指標です。精度95%とは、弊社が上場時に「ほぼ人間に匹敵する」精度として2025年までの到達目標として設定していた水準で、「プロの専門翻訳者以下、非専門翻訳者以上」として認識しております。