有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間(平成30年3月1日~平成30年5月31日)につきましては、前期において、先行投資を行い高精度となった機械翻訳(T-4OO ver.2)の受注が大幅に増加いたしました。これに伴い営業部門から管理部門まで全社的に大幅な増員を行い、今後の急速な業容拡大に向けた組織体制強化に取り組みました。2018/07/13 15:10
結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は651,196千円(前年同期比22.1%増)、営業利益は44,969千円(同20.3%増)、経常利益は46,241千円(同23.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は35,883千円(同103.7%増)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。