- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(注)当社は2015年10月1日付で普通株式1株につき100株の株式分割、2016年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合、2016年9月1日付で普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割を行っており、分割後の株式数に換算して記載しております。
| 第13回新株予約権 |
| 付与日 | 2017年11月30日 |
| 権利確定条件 | 新株予約権行使時において当社及びその子会社の役員又は従業員であること。当社が金融商品取引法に基づき提出する有価証券報告書に記載された連結損益計算書において、2019年2月期に営業利益が540百万円を超過した場合、または、2020年2月期に営業利益が901百万円を超過した場合に限り、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権を行使することができるものとする。 |
| 対象勤務期間 | 対象勤務期間の定めはありません。 |
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(2021年2月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
2021/11/30 16:33- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△70,436千円には、セグメント間取引消去14,879千円、報告セグメントに帰属しない全社費用△85,316千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額484,330千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは、余資運用資金(現金及び預金)、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等であります。
2021/11/30 16:33- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/30 16:33
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
当社の報告セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理方針に基づく金額により記載しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2021/11/30 16:33- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
『T-400』、『T-3MT』等のMT事業について、経営リソースの選択・集中によるキャッシュカウ化を拡大いたします。
20~40%の継続的受注成長に即したリソース分配(販売費及び一般管理費のスリム化、マーケティング活動の最適化)を行い、2022年2月期においては年間で営業利益約7億円のキャッシュカウ事業といたします。
(5)コロナ禍の業績に対する影響は以下の通りです。
2021/11/30 16:33- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1)売上高及び営業利益
当連結会計年度の経営成績は、売上高は4,004,185千円(前連結会計年度比2.4%増)、営業利益は75,820千円(前連結会計年度比74.6%減:GU事業を除くと244,418千円で前連結会計年度比18.0%減)となりました。
(2)営業外損益及び経常利益
2021/11/30 16:33- #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△64,049千円には、セグメント間取引消去30,111千円、報告セグメントに帰属しない全社費用△94,161千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用等であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額1,476,398千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは、余資運用資金(現金及び預金)、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等であります。
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