ネオジャパン(3921)の研究開発費 - ソフトウェア事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2023年1月31日
- 9252万
- 2024年1月31日 -7.61%
- 8548万
- 2025年1月31日 -42.51%
- 4915万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。2025/04/25 15:39
- #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2025/04/25 15:39
おおよその割合前事業年度(自 2023年2月1日至 2024年1月31日) 当事業年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日) 業務委託費 199,243 〃 177,476 〃 研究開発費 153,403 〃 54,093 〃
- #3 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2025/04/25 15:39
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 研究開発費 81,206 34,052 ソフトウエア仮勘定 257,610 302,006
当社の原価計算は、個別原価計算による実際原価計算であります。 - #4 研究開発活動
- インターネット関連技術は技術革新のスピードが早く、またそれに応じて業界標準及び利用者ニーズが急速に変化するため、新技術・新製品・新サービスが相次いで登場しております。そこで当社グループは、これらの新技術の習得に積極的に取り組み、顧客の求める質の高い新製品・新サービスを低価格で提供できるように研究開発に取り組んでおります。2025/04/25 15:39
当連結会計年度における研究開発費の総額は49,150千円であり、セグメント別の内訳は、ソフトウエア事業49,150千円となっております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (c) 資本の財源及び資金の流動性についての分析2025/04/25 15:39
当社グループの主な資金需要は、中長期的な成長を図るための、従業員等の採用・育成に係る費用、人件費、広告宣伝費、新製品開発のための研究開発費、その他営業費用などとなります。これらにつきましては、基本的に営業活動によるキャッシュ・フローや自己資金で対応していくこととしております。なお、現在の現金及び現金同等物の残高、営業活動から得る現金及び現金同等物の水準については、当面事業を継続していくうえで十分な流動性を確保しているものと考えております。
③ 経営成績に重要な影響を与える要因について