有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。2024/04/26 15:00
- #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2024/04/26 15:00
おおよその割合前事業年度(自 2022年2月1日至 2023年1月31日) 当事業年度(自 2023年2月1日至 2024年1月31日) 貸倒引当金繰入額 △192 〃 144 〃 研究開発費 92,529 〃 153,403 〃
- #3 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2024/04/26 15:00
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 研究開発費 92,529 81,206 ソフトウエア仮勘定 231,072 257,610
当社の原価計算は、個別原価計算による実際原価計算であります。 - #4 研究開発活動
- インターネット関連技術は技術革新のスピードが早く、またそれに応じて業界標準及び利用者ニーズが急速に変化するため、新技術・新製品・新サービスが相次いで登場しております。そこで当社グループは、これらの新技術の習得に積極的に取り組み、顧客の求める質の高い新製品・新サービスを低価格で提供できるように研究開発に取り組んでおります。2024/04/26 15:00
当連結会計年度における研究開発費の総額は96,158千円であり、セグメント別の内訳は、ソフトウエア事業85,489千円、海外事業10,669千円となっております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 技術開発につきましては、積極的に受託開発を行う方針ではなく、主に従来からの継続案件の売上により売上高は前年同期比3,361千円減少し、70,600千円(前年同期比4.5%減)となりました。2024/04/26 15:00
以上の結果、ソフトウエア事業の売上高は4,584,451千円(前年同期比8.8%増)となりましたが、テレビコマーシャルの実施等による広告宣伝費の増加、新サービスの研究開発費の増加、人件費の増加等の影響により、セグメント利益は1,224,099千円(前年同期比0.4%減)となりました。
(システム開発サービス事業)