- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
当社株式は未公開株式であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、純資産価額方式によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
2015/11/18 14:59- #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
4.移動価格算定方式は次のとおりです。
純資産方式により算出した価格を参考に、譲渡人と譲受人が協議の上、決定いたしました。
5.平成27年8月17日開催の取締役会決議により、平成27年9月8日付で普通株式1株につき普通株式200株の割合で株式分割を行っておりますが、上記「移動株数」および「価格(単価)」は当該株式分割前の「移動株数」及び「価格(単価)」を記載しております。
2015/11/18 14:59- #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
2.同施行規則第259条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当を受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当を受けた新株予約権を、原則として、割当を受けた日から上場日の前日又は新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。
3.新株予約権の行使に際して払込をなすべき金額は、純資産方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
4.新株予約権の行使時の払込金額、行使期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については以下のとおりであります。
2015/11/18 14:59- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末における固定負債は前事業年度末より18,505千円増加し、191,584千円となりました。これは長期前受収益が12,165千円、退職給付引当金が6,340千円増加したことによるものであります。
(純資産)
当事業年度末における純資産は前事業年度末より221,539千円増加し、1,877,200千円となりました。これは、繰越利益剰余金が161,991千円、その他有価証券評価差額金が59,548千円増加したことによるものであります。
2015/11/18 14:59- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2015/11/18 14:59- #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(平成26年1月31日) | 当事業年度(平成27年1月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,655,660 | 1,877,200 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 1,655,660 | 1,877,200 |
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