- 3921
- 2026/09/29
- 時価
- 229億円
- PER 予
- 12.18倍
- 2016年以降
- 9.61-86.4倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.85倍
- 2016年以降
- 1.75-10.41倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 3.31%
- ROE 予
- 23.38%
- ROA 予
- 16.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2015年1月31日
- 2億6537万
- 2016年1月31日 +45.54%
- 3億8623万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業面におきましては、平成27年2月に「日経コンピュータ」誌(発行:株式会社日経BP)が公表した調査結果において5年連続でパートナー満足度第1位を獲得しておりますが、販売パートナーと更なる関係強化を図るべく平成27年4月に第1回ネオジャパンパートナーアワードを公表いたしました。また、CSタスクチームを組織し顧客満足度の改善に取り組んだ結果、平成27年8月に「日経コンピュータ」誌(発行:株式会社日経BP)が公表した調査結果において、顧客満足度第1位を獲得いたしました。2016/04/28 15:00
これらの結果、当事業年度におきましては、クラウドサービス、プロダクトともに堅調に推移したことにより、売上高は1,904,105千円(前事業年度比10.4%増)、営業利益は366,499千円(前事業年度比45.9%増)、経常利益は386,237千円(前事業年度比45.5%増)、当期純利益は246,250千円(前事業年度比42.7%増)となりました。
売上区分別の状況を示すと、以下のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度における営業外収益は前事業年度より16,643千円増加し、30,975千円(前事業年度比116.1%増)となりました。これは主に、保険の解約に伴う返戻金7,965千円が発生したことに加え、余剰資金の運用目的で取得した有価証券の利息が6,676千円増加したことによるものであります。また、営業外費用は前事業年度より11,141千円増加し11,238千円となりました。これは主に株式上場のための費用によるものであります。2016/04/28 15:00
この結果、経常利益は120,859千円増加し、386,237千円(前事業年度比45.5%増)となりました。
(特別損益及び当期純損益)