売上高
個別
- 2016年1月31日
- 19億410万
- 2017年1月31日 +11.17%
- 21億1687万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2017/04/27 16:56
2 地域ごとの情報クラウドサービス プロダクト 技術開発 合計 外部顧客への売上高 925,611 937,380 41,113 1,904,105
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/04/27 16:56
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ダイワボウ情報システム(株) 313,197 ソフトウェア事業 ソフトバンクコマース&サービス(株) 223,775 ソフトウェア事業 - #3 業績等の概要
- また、顧客満足の改善に継続して取り組みを実施したことにより、「日経コンピュータ」誌(発行:株式会社日経BP)が平成28年9月に公表した調査結果において、「運用性」「サポート」「コスト」の3項目で高い評価を獲得し、グループウェア部門で2年連続で顧客満足度第1位を獲得いたしました。2017/04/27 16:56
以上の結果、当事業年度における売上高は2,116,872千円(前年同期比11.2%増)、営業利益は391,843千円(前年同期比6.9%増)、経常利益は428,533千円(前年同期比11.0%増)、当期純利益は296,634千円(前年同期比20.5%増)となりました。
売上区分別の状況を示すと、以下のとおりであります。 - #4 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2017/04/27 16:56
クラウドサービス プロダクト 技術開発 合計 外部顧客への売上高 1,083,870 993,565 39,436 2,116,872 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2017/04/27 16:56
(売上高)
当事業年度における売上高は前事業年度より212,767千円増加し、2,116,872千円(前事業年度比11.2%増)となりました。これは主にクラウドサービスの売上高が158,258千円増加し、プロダクトの売上高が56,185千円増加したことによるものであります。クラウドサービスの売上高増加は、当社の中核クラウドサービスであるdesknet's NEOクラウド版のユーザー数が順調に拡大したことを主な要因とするものであります。プロダクトの売上高増加は、官公庁・自治体向けの受注が引き続き安定的に推移したことに加え、金融機関向けの受注といった大規模ユーザー向けのライセンス及びサポートサービスの売上高が増加したことを主な要因とするものであります。