営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年1月31日
- 12億4116万
- 2024年1月31日 +4.49%
- 12億9683万
個別
- 2023年1月31日
- 12億2946万
- 2024年1月31日 -0.44%
- 12億2409万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△25千円は、セグメント間取引消去であります。2024/04/26 15:00
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却を含んでおります。2024/04/26 15:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2024/04/26 15:00
報告されている事業セグメントの会計処理は、連結財務諸表を作成するために採用した会計処理の原則及び手続と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、セグメント資産及び負債については、取締役会に対して定期的に提供しておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため、開示しておりません。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (2) 減損損失の認識に至った経緯2024/04/26 15:00
上記、タイ王国バンコクの資産は、連結子会社であるNEO THAI ASIA Co.,Ltd.が保有する資産であり、同社の営業損失が継続し、減損の兆候が認められたため、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
(3) 資産のグルーピングの方法 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社製品・サービスの認知度向上を目的として、当連結会計年度に実施を計画しておりました広告宣伝投資につきましては、当社では初となる規模でのテレビコマーシャルに挑戦いたしました。当初計画では300,000千円を予定しておりましたが、上期に実施したテレビコマーシャルの結果を踏まえ、追加で制作費用等を追加したことにより、これら一連の広告宣伝費は約330,000千円となりました。2024/04/26 15:00
以上の結果、当連結会計年度における売上高は6,615,676千円(前年同期比10.1%増)、営業利益は1,296,834千円(前年同期比4.5%増)、経常利益は1,375,051千円(前年同期比2.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は956,350千円(前年同期比17.7%増)となりました。
当連結会計年度におけるセグメント別の経営成績は以下のとおりであります。