セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2023年1月31日
- 2837万
- 2024年1月31日 +33.6%
- 3791万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2024/04/26 15:00
報告されている事業セグメントの会計処理は、連結財務諸表を作成するために採用した会計処理の原則及び手続と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、セグメント資産及び負債については、取締役会に対して定期的に提供しておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため、開示しておりません。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、連結財務諸表を作成するために採用した会計処理の原則及び手続と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、セグメント資産及び負債については、取締役会に対して定期的に提供しておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため、開示しておりません。2024/04/26 15:00 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2024/04/26 15:00
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (売上高)2024/04/26 15:00
当連結会計年度における売上高は前年同期比608,595千円増加し、6,615,676千円(前年同期比10.1%増)となりました。これは主に、ソフトウエア事業の売上高が前年同期比370,356千円増加し4,580,329千円(前年同期比8.8%増)となったことに加え、システム開発サービス事業の売上高が224,743千円増加し2,012,028千円(前年同期比12.6%増)となったことによるものであります。ソフトウエア事業の売上高は主に、クラウドサービスの売上高(セグメント間の内部売上高を含む)が248,756千円(前年同期比9.2%増)増加したことによるものであります。クラウドサービスの売上高増加は、当社の中核クラウドサービスであるdesknet's NEOクラウド版のユーザー数が堅調に推移したことを主な要因とするものであります。また、システム開発サービス事業の売上高は、前連結会計年度において主要顧客の体制縮小の影響及び退職等による人員減少により減少した売上高が、前第4四半期連結会計期間から回復基調が継続したことにより増加したものであります。
(売上原価)