ネオジャパン(3921)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - ソフトウェア事業の推移 - 全期間
連結
- 2020年7月31日
- 18万
- 2020年10月31日 +517.2%
- 114万
- 2021年1月31日 +32.14%
- 151万
- 2021年4月30日 -64.54%
- 53万
- 2021年7月31日 +71.19%
- 92万
- 2021年10月31日 +40.5%
- 129万
- 2022年1月31日 +48.61%
- 192万
- 2022年4月30日 -78.21%
- 41万
- 2022年7月31日 +173.03%
- 114万
- 2022年10月31日 +44.23%
- 165万
- 2023年1月31日 +48.36%
- 244万
- 2023年4月30日 -78.23%
- 53万
- 2023年7月31日 +107.88%
- 110万
- 2023年10月31日 +190.16%
- 321万
- 2024年1月31日 +28.21%
- 412万
- 2024年4月30日 -71.81%
- 116万
- 2024年7月31日 +132.96%
- 270万
- 2025年1月31日 +141.56%
- 653万
- 2025年7月31日 -21.32%
- 514万
- 2026年1月31日 +162.45%
- 1350万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/04/27 15:46
報告されている事業セグメントの会計処理は、連結財務諸表を作成するために採用した会計処理の原則及び手続と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、セグメント資産及び負債については、取締役会に対して定期的に提供しておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため、開示しておりません。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/04/27 15:46
報告されている事業セグメントの会計処理は、連結財務諸表を作成するために採用した会計処理の原則及び手続と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、セグメント資産及び負債については、取締役会に対して定期的に提供しておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため、開示しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (売上高)2026/04/27 15:46
当連結会計年度における売上高は前年同期比966,759千円増加し、8,230,230千円(前年同期比13.3%増)となりました。これは主に、ソフトウエア事業の売上高が前年同期比1,010,762千円増加し6,217,645千円(前年同期比19.4%増)となったことによるものであります。ソフトウエア事業の売上高は主に、クラウドサービスの売上高(セグメント間の内部売上高を含む)が906,934千円(前年同期比26.5%増)増加したことによるものであります。クラウドサービスの売上高増加は、前年度(2024年9月)に実施したサービス価格改訂の効果等を主な要因とするものであります。
(売上原価)