- 3921
- 2026/09/18
- 時価
- 240億円
- PER 予
- 12.75倍
- 2016年以降
- 9.61-86.4倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.98倍
- 2016年以降
- 1.75-10.41倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 3.17%
- ROE 予
- 23.38%
- ROA 予
- 16.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ネオジャパン(3921)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - ソフトウエア事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年7月31日
- 18万
- 2021年7月31日 +395.16%
- 92万
- 2022年7月31日 +24.21%
- 114万
- 2023年7月31日 -3.15%
- 110万
- 2024年7月31日 +144.31%
- 270万
- 2025年7月31日 +90.06%
- 514万
- 2026年7月31日 +27.37%
- 655万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.ストック収益の主な内容は、以下のとおりであります。2023/09/13 15:01
2.フロー収益の主な内容は、以下のとおりであります。セグメント 主な内容 収益認識時点 ソフトウエア事業、海外事業 クラウドサービス提供による利用料、パッケージソフトのサポートサービス料、ASPライセンス料等の収益 一定の期間 システム開発サービス事業 同一の取引先に対して、各決算期末の直前12か月以上継続して売上を計上している準委任契約、派遣契約(契約更新により12か月以上のものを含む)による収益 一定の期間
当第2四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年7月31日)セグメント 主な内容 収益認識時点 ソフトウエア事業、海外事業 パッケージ製品のライセンス料の収益 一時点 製品カスタマイズなど請負契約、製品インストール作業・データ移行作業・教育等の役務作業による収益 一定の期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 技術開発につきましては、積極的に受託開発を行う方針ではなく、主に従来からの継続案件の売上により売上高は前年同期比2,988千円減少し、35,220千円(前年同期比7.8%減)となりました。2023/09/13 15:01
以上の結果、ソフトウエア事業の売上高は2,244,955千円(前年同期比9.5%増)、セグメント利益は562,302千円(前年同期比11.6%減)となりました。
(システム開発サービス事業)